2009年03月15日

もりの案内人が決定

後世に残すため・・・

エコを守るため・・・

様々な理由で

森林づくりや森林環境教育などのボランティアに携わっている指導者の方々が・・・

14日。「県もりの案内人」のとして認定書交付されましたっ。

場所は福島県大玉村のふくしま県民の森・フォレストパークあだたらで行われ、25人が認定を受けたそうです。


 木戸利隆県農林水産部長が出席し・・・

「森を大切にする輪を広げてほしい」とあいさつし。1人1人に認定書を手渡しました。

代表の一人は、「多くの人に森林の大切さを伝えていく」と決意を述べられていましたっ。

 認定者は昨年6月から今年1月まで計15日間、森林環境や自然観察、野外活動などの養成講座を受講した。案内人は平成9年度から毎年養成しており368人となっています。

すごいなぁ~

続けることの大切さを感じた一日でしたっ。


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